二重まぶた化粧品の人気No1。このお店↓で、使った人の感想を読んでみてください。

【送料無料】ローヤルアイム専門店★当店のみ!DVD付★劇的二重に大変身!【迅速発送】

Top >  二重まぶた手術 >  二重まぶた整形手術のメリット・デメリット

二重まぶた整形手術のメリット・デメリット

二重まぶた整形手術は一種類ではなくいくつか方法があります。
どれがいいのか悩んでしまいますので、それぞれのメリットやデメリットを紹介します。

今一番人気が高いと思われる二重まぶたの手術法は、埋没法とよばれるものです。
この埋没法は、まぶたの裏側を医療用の細い溶けない糸で2~3箇所を留めて、
二重のラインを作るという手術方法です。
メスを使うことなく手術が出来るので、もちろん傷跡も残りません。
埋没法はメスを使いません。切らずに行える整形方法なので人気が高いということです。
メスを使わないのでもちろん傷跡も残りません。
手術としては簡単な部類に入るのでリスクは比較的低いほうですね。

メリットを考えてみましょう。
手術時間もわずか10分前後と短いですね。あっという間という感じです。
術後の腫れも少ないですので、手術を受ける側の負担が小さく、今一番人気の二重整形手術です。
簡単な手術ですから整形手術の中では料金も安価なほうです。
糸で留めるだけですので、気にいらなければ元の目にもどしたりやり直したりすることもできます。
腫れがほとんど無い方もいるので、そういう人は翌日にはメイクをすることもできますね。

デメリットとして、埋没法は一重まぶたに戻る可能性があるということです。
簡単に言えば糸でとめているだけですからね。、糸が切れて一重に戻ってしまうこともあります。その期間は人によってさまざまで、1ヶ月の方もいれば10年後に外れる方もいます。
ただ、大体の病院で保証期間というものがついていますので、
その期間であれば無料でお直しできます。
ダウンタイムが少ないとありますが、絶対とは言い切れません。
もちろん個人差があって、人によっては、腫れ続ける方もいます。
あと、糸の結び目で眼球を傷つけてしまうこともあるようですね。
でもこれは、まぶたの裏側に糸を通さないという方法で、避けることができます。

☆メリット
・施術時間が短い
・手術料金が安い
・もとに戻すことが可能
・腫れている時間が短い
・誰にも気づかれず行うことが可能
■デメリット
・糸が切れて元に戻ってしまう
・腫れが長引く場合も

メリットだけを見ればとても魅力的な整形方法ですが、
100%安全で確実というわけではありませんし、そもそも100%安全な手術はありえません。
たとえプチ整形でも、行うときは十分に考えてからするようにしてください。
病院のほうで保障もあるでしょうけど、やはり、何度も手術をしたくない、一生二重でいたいという方にはプチ整形は向いてないといえるかもしれません。

そういった方には、本格的な手術方法として、切開法といった手術法があります。
切開法とは字のごとく、まぶたを切開して余分な脂肪や皮膚を取り除き、二重にするという方法です。

料金は病院によって違いますが、埋没法より高いことは確実です。
人によってはリスクの大きい手術法かもしれません。
メスを使いますので、術後は腫れが長く続くことが多いようですね。
そして、万が一気に入らなかったとしても元の目に戻すことは困難でしょう。
その分、成功すれば完璧な二重になります。もちろん一生元に戻ることはありません。

埋没法を受けようと思っても、その人のまぶたによっては切開法をすすめられることもあります。
カウンセリングはしっかり受けて、十分納得してから手術を受けなければなりません。
そして、手術以外にも気をつけておかないといけないことがあります。
料金やアフター保証の問題ですね。
これらをきちんと把握しておかないと、後で問題が起こったときに大変です・

失敗やトラブルに巻き込まれないためにも、前もっていろいろな病院を調査すべきですね。
調査といってもインターネット使えば比較的楽だと思います。
あとは身近な人で経験者がいればいいですが、手術を受けたことは隠したいでしょうし。
病院選びは念には念をいれて、慎重に考えましょう。

 <  前の記事 赤ちゃんの二重まぶたは遺伝か  |  トップページ  |  次の記事 二重まぶたにするためのマッサージ方法  >