二重まぶた用のグッズとして、シールなどを使った人の感想を集めてみました。
「もともと二重なんです。でもむくみがひどいときには一重になってしまう目だったんですね。それで予防として使用していました。その効果があったようで末広型→平行型になりました。ただもとが二重なので効果があったのかも。粘着力が強いので、まぶたがかぶれることがあります」
やはりシールタイプは肌への負担が大きいようですね。
肌が弱い人は注意が必要です。一度、腕などの目立たない部分でかぶれないかチェックですね。
そうしないと次のような例も・・・
「就寝時にテープを使用してみました。肌が弱いせいか、朝起きて剥がしてみると、激痛が・・・涙が出てしまいましたよ。しかも肌に合わず瞼は腫れてしまうし。肌の弱い方はやめたほうがよいのでは・・・」
「 私の目は、二重ならぬ三重。二重にしたくてでテープを使ってました。そしたら三重が普通の二重になったので喜んでいます。たまに三重にもどることもありますが、しばらくつけているとまた綺麗な二重になりますので効果はあると思います」
このケースは三重を二重にするということですので、一重の場合とは違います。一重を二重にするのよりは楽なのではないでしょうか。私も右目だけ三重なんですよ・・・。
「アイライン型のタイプを使って二重に挑戦。しっかり二重になりましたよ。思わぬ収穫としては、ライン効果でデカ目に見えます。アイプチよりぱっちり二重になるみたい」
二重のほうが目が大きく見えるものですけど、アイラインがそれを強調してくれるのですね。
「テープを貼ったままでは外に出られません。テープを貼ってるのがばれちゃいそうですからね。それで寝るときに使っています。ちゃんと二重になりましたよー。しかし粘着力が強いので、肌が弱い方は気をつけてください」
はい。この人もテープで二重瞼化に成功しています。でも肌への負担が心配です。
テープを一度、手の甲にでも貼って剥がすと粘着力が弱まるのでいいかもしれません。
「むくみなどでまぶたが腫れてしまうことがありますが、そういうときに使うと、無事二重に戻ってくれます」
「寝る時に使用しました。朝起きて剥がしてみると二重目蓋になっててやったー・・・と思ったら、5分くらいで元に戻ってしまいましたTT。すぐもどってしまったけど薄く線がついたので、もう少し続けてみようと思います」
「ダイソーに売っているタイプのシールが使い勝手良好ですよ。細くカットするととっても伸びるのでメザイクに使えます。普通のメザイクより安いし粘着力もあるので使ってみてください」